• 既設側溝のリニューアル工法

      ・ 既設歩道や民地、周辺住民などに対して影響が少なく、周辺環境に大変やさしい工法です。
      ・ W2R カッターの切断面は平滑で、切断後にPca 蓋を設置することで施工性に優れ、かつ工事期間の短縮を図ることができます。
      ・ W2R カッターは側溝を傷めることなく、内側より切断ができます。従来工法のハツリ作業のいわいる3K を改善します。
    • 既設側溝リニューアルの
      パイオニア

      既存の側溝を残しながら不要な部分を専用のカッターで切断し新しい蓋を設置する という環境に配慮した工法について、当協会は一番最初に取り組んでいます。
    • W2R工法紹介VIDEO

      W2R工法紹介VIDEOをご覧ください。
      (中央のボタンをクリックして下さい。)
      工事の方法から(1分45秒から)

    • 歩道のバリアフリー化

      W2Rは、歩道のバリアフリー化を推進します。
      現在、歩道の高さが車道より高くなっている箇所が多く、その段差を解消するため歩道を低くする工事が全国各地で始まっています。
      これに伴って歩道脇の側溝を切り下げる工事も必要となってきました。
      国土交通省が制定した「道路の移動円滑化整備ガイドライン」では、車道からの歩道の高さを標準で5cm と定めています。
    • W2Rカッター

      既存歩道部や民地に影響を与えることなく側溝の内側より、所定の高さに切断できる低騒音型の特殊コンクリートカッターです。

      W2Rカッター使用中のVIDEOをご覧ください。
      (中央のボタンをクリックして下さい。)
    • NETIS

      建設業界の技術発展のため、国土交通省が新技術・新工法を積極的に使用する取り組みとして、NETIS(ネティス)という仕組みが制定され、運用されています。

      (【NETIS掲載期間 終了】(平成29年4月)
  • NEWS

    W2Rの紹介ビデオをご覧ください(全編)

    歩道のバリアフリー化を推進します。美しい日本の道作りに貢献します。